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9月16日(金) 4チーム公演 山本七穂バースデースペシャルmb

A1-5。なんかA1が知り合いだらけで楽しかった。
結構遅めに入って来ちゃったけど、この辺の席は体勢的にキツい部分もあるんだけど、やっぱりランウェイにいるメンバーが近くてレス貰うと恥ずかし気持ち良いみたいなのがあるので、
別に1列目じゃなくても良いじゃん、とはいつも思ってはいるけどでもやっぱり至近距離でレス貰うと楽しいよね。

なっぴーのバースデースペシャルは、レインボートークにしてもセレモニーにしても、本人からの言葉に知性や努力を感じられるので聞いてて感心する。
どうすれば自分を売れるのかで切磋琢磨をしているのがよく伝わってくる。
こういう商売なので売る側の大人としては、努力してる姿を見て推すかどうか決めるのではないんだろうが、報われて欲しいって思っているお客さんは少なくない。

はるる(岩崎春果)が手紙で「なっぴーはブログを毎日更新したりしていて見習わないといけない部分がたくさんある」って言ってて、
こんなに推されレールに乗ってる子でもそう思うんだな、って思わせた方にも思ってる方にも、二人共に感心した。
その後、はるるもブログを毎日のように更新するようになって行くのである(このブログは17年元日に書いてます)。

追記
公演後にCLUBなんちゃらの焼肉会の約束があったので、逢いましょうが終わった時に鈴木瞳美ちゃんに「これから焼肉食いに行くんだ~」って言ったら笑ってた。
その後急いで上野に向かった。割引あるからって言われてたけどそれでも俺には結構高かった(確か一人4000円ぐらい)。

9月16日(金) 4チーム公演 山本七穂バースデースペシャルmb

A1-5。なんかA1が知り合いだらけで楽しかった。
結構遅めに入って来ちゃったけど、この辺の席は体勢的にキツい部分もあるんだけど、やっぱりランウェイにいるメンバーが近くてレス貰うと恥ずかし気持ち良いみたいなのがあるので、
別に1列目じゃなくても良いじゃん、とはいつも思ってはいるけどでもやっぱり至近距離でレス貰うと楽しいよね。

なっぴーのバースデースペシャルは、レインボートークにしてもセレモニーにしても、本人からの言葉に知性や努力を感じられるので聞いてて感心する。
どうすれば自分を売れるのかで切磋琢磨をしているのがよく伝わってくる。
こういう商売なので売る側の大人としては、努力してる姿を見て推すかどうか決めるのではないんだろうが、報われて欲しいって思っているお客さんは少なくない。

はるる(岩崎春果)が手紙で「なっぴーはブログを毎日更新したりしていて見習わないといけない部分がたくさんある」って言ってて、
こんなに推されレールに乗ってる子でもそう思うんだな、って思わせた方にも思ってる方にも、二人共に感心した。
その後、はるるもブログを毎日のように更新するようになって行くのである(このブログは17年元日に書いてます)。

9月9日(金) ふわふわ単独公演

ふわふわとかリリイベも一応行ってはいたけど、それこそ挨拶程度の枚数でしか行ってないし、
全然相手にされてる感も無いし、それでいてメンバーはリリイベで積んでる自分のヲタクを相手にするようなそんな感じだろう、
原宿乙女単独公演でそういう厚遇を受ける事が出来てた俺にとっては、完全アウェーだしノーレスノールックだな。

ってタカをくくっていたのが先週のふわふわ単独前で、でも蓋を開けてみたらそうでもなくて、
でもそれは後ろに人がいないD1-9っていうレス回収についてはチート席だからだ、今日のC2-2は完全に埋もれるから無理、
って思っていたんだけど、これまたそうでもなくて、見てくれる子は見てくれる。
特に俺が好きな兼次桜菜ちゃんと赤坂星南ちゃんから来たので結局楽しかった。

あと東京マジックとかエールのカバーとかダンスファッションショーとか、今までのイメージとは裏腹に結構踊れてたのも楽しさがマシた。
元々ふわふわだって好きなんだからアウェーな訳がないな。大満足。


追記
学校帰りで制服姿の中田がドアの前で立って見学してた。
俺が遅刻して入ったら振り返ってニコッて笑ってくれた。
制服姿だと驚くほど素朴な女子高生になってたのと相まって色々な感情でびっくりした。
その後もメンバーがドアから出入りする演出や招待客が先に帰る時等も、ドアを開ける係を自ら務めてて偉いなって思った。
俺も終演後は早めに出たので、廊下で一言挨拶したら笑顔で返してくれた。
一人で歩いて帰る後ろ姿を見てて色々と思う所はあった。

9月9日(金) ふわふわ単独公演

ふわふわとかリリイベも一応行ってはいたけど、それこそ挨拶程度の枚数でしか行ってないし、
全然相手にされてる感も無いし、それでいてメンバーはリリイベで積んでる自分のヲタクを相手にするようなそんな感じだろう、
原宿乙女単独公演でそういう厚遇を受ける事が出来てた俺にとっては、完全アウェーだしノーレスノールックだな。

ってタカをくくっていたのが先週のふわふわ単独前で、でも蓋を開けてみたらそうでもなくて、
でもそれは後ろに人がいないD1-9っていうレス回収についてはチート席だからだ、今日のC2-2は完全に埋もれるから無理、
って思っていたんだけど、これまたそうでもなくて、見てくれる子は見てくれる。
特に俺が好きな兼次桜菜ちゃんと赤坂星南ちゃんから来たので結局楽しかった。

あと東京マジックとかエールのカバーとかダンスファッションショーとか、今までのイメージとは裏腹に結構踊れてたのも楽しさがマシた。
元々ふわふわだって好きなんだからアウェーな訳がないな。大満足。

9月4日(日) エース単独 夜公演

D1-3だった。
ダンスパフォーマンスを俯瞰に見るのがエース単独の醍醐味かなと思うのでCDの最前真ん中らへんっていうのは物凄く良席。ABよりCDかな。

キャノンボールの二番のサビで、メンバーが目の前をぐるぐる回りながら手をぐるぐる回して、
客と一緒に「ふうううううう~♪」ってやるやつが超好き。
みんなでやってたらメンバーも楽しそうだったし、田谷ちゃんも凄い笑顔になってて癒された。

麻薬的なレスに溺れる楽しみ方とは全然違う、いかにもライジングらしさを感じる公演。
それでも先輩グループと比べたらパフォーマンスのレベルは落ちるけど、その代わりにメンバーのルックスと、今までのライジングとは違ってメンバー間の格差があまり無いのがエースの特徴で、
個性もキャラアピールも強い方だと思うので売れる可能性はあると俺は考えてる。

グループについてグダグダ語っちゃってみたけど、この日の公演は原駅ステージAの今後が楽しみだな、
って言うのと、俺のここでの今後の楽しみ方のスタンスなんかも定まって来た感じがした。
これからは気楽に通って好きな時に好きな所を見て、ただひたすら自分の欲求のままに、メンタル的な意味で自分の生活の足しにするために通う。

仕事があってメインとして取り組む趣味があって、そのついでにサブの趣味としてこういう現場に軽く顔を出すっていうスタイル。
過剰な義務感や使命感も過度な期待や応援も無しにして、少しでも楽しくなくなればもう来ない。

9月3日 ピンクエース2マン公演

そしてこの日も珍しく土曜休みだったから今度は初組み合わせの2マン公演に来た。

ガチンコパフォーマンス勝負的な公演になるだろうなと思ってたけど、何曲かメンバー混成の曲があっただけで、

あとはそれぞれ別々にパフォーマンスしますというか、まだあんまり一緒に力を合わせてやってる感もバチバチに競り合ってる感も無かった。

が、それは初日で手探りな部分も多いからだろうし回を重ねて練って行けば、いずれはライジングらしいバキバキの公演になるんではないだろうか?

 

とポジティブに思いながら今後を楽しみにしてるけど、いかんせんスケジュールが土曜公演になっちゃったりしてなかなかお目に掛かる機会も無さそう。

まあとりあえずまた見てみよう。乙女ピンク初日よりかは面白かったな。でもあんまり面白くはなかったな(直球)。一ヶ月経ってどんな公演だったかの記憶がほとんどないし。

まあ初日手探りでそこからセトリまで含めて全体的に段々改善して行くスタイルで公演やってるから通い詰めて見届けるしかないでしょ。

 

 

公演終了後はリードカフェで8月最後の乙女単独公演の再放送を見てたけど、昼公演が終わったら夜公演まで流し始めて結局三時間近くダラダラ過ごす事になってしまった。

ピンクエースも乙女ピンクみたいに大連戦シリーズものになれば良いのにな~。

 

9月2日 ふわふわ単独公演

8月をもって佐久間ジュリーさんが卒業したので、良いタイミングかと思い、ブログを移設しました。

まあ本当のところは加藤瑞歩さんが卒業した頃から今まで三ヶ月分更新を怠っていて、そこから今まで振り返りながら書き上げるのは面倒くさかっただけなのですが。

 

なので7~8月の佐久間ジュリーさんが卒業するまでの期間のブログは旧ブログの方に、気が向いた時にまとめます。

記憶が薄れない内に9月の公演から。

 

推しの卒業公演からわずか5日後。

卒業した3人のファンの人達の多くが原駅から他界しちゃったけど、俺は各グループに一人ずつ唾を付けて行くスタイルで見てたし、

何だかんだ言って他にも好きな子はいてDD気味なので、卒業公演当日にも宣言してた通り他界せずに原駅に来た。

 

ぶっちゃけ言うとここに来るの辛くもなんともなくて、70%ぐらいは気持ちを切り替えられてて、

ふわふわによる乙女曲カバー(ストレンジャーインザナイト)も見るのも何とも思わなかった(ふざけて「ええ~!?」とか言っちゃったけごめん)。

人によっては切り替えるのに時間が掛かるみたいだけど、そこら辺は俺の性格ならではなのか、単に俺の情熱なんてその程度だったのかもしれないって事なのかもしれないけど、

よく分からないけど俺は俺なりには頑張ってたし、佐久間さんから渡された手紙には、おがぴょんさんの気持ちはちゃんと伝わって来ましたって書いてあったから別に良くない?

もう5日もたったんだから次の楽しみを求めに動かなきゃ、みたいな感じで別にどっちが正しいとかでもなんでもなく。

 

って事でふわふわ単独D1-9。

この辺の席はメインステージ全体が見渡せなくてあまり好きではなかったけど、俺があまりフォロー出来てなかったふわふわの場合は、

こういう目の前に来たメンバーにとって座席が1列しかなくて他に相手をする客がいないっていう状況を作れる席だと、

俺みたいにふわふわに全然貢献出来てない人間でも疎外感を味あわずに済むのでは?って目論んでたらそれが当たって、

晴天ホリデーのラスト決めポーズを初めて桜菜と一緒にやれたし、最近俺の中での株が急上昇中だった星南ちゃんも度々来たし、

逢いましょう終わって最後の挨拶の時に、俺に向かって片手でお参りポーズみたいなのをやってくれて(羽生のリリイベで握手した時もやってたから癖なんだろう)、

うわ!めっちゃ可愛いな!赤坂星南ちゃんで始まった!って感じでした。

 

公演全体的に見ても楽しかったし、ふわふわも何だかんだでみんな結構ダンス出来るのねライジングなのね、

乙女カバーの星南ちゃんと佐伯まおちゃん良かったからそのまま乙女に移籍しちゃえば良いのにな~って思ったけど、

それは誰に聞いても罰ゲームだみたいに言われてしまって悲しい。だけどふわふわしかCD出せない状況だしまあ仕方ないか。

 

ということで5日で気持ちも切り替えられたし、ふわふわ単独公演楽しかったし、ふわふわのメンバー達も完全シカトとかされなくて安心したしで、

これからも原駅でサヴァイブして行く事が決まったので食う飯の量も減らして、家にあるもの全て質に入れて、なけなしのお金を握り締めてふわふわのリリイベにも行かないとな。

兼次桜菜ちゃんと赤坂星南ちゃんに感謝を。

兼次桜菜ちゃんと赤坂星南ちゃんしか。